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2013年02月

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ガソリン、ゴムのデイトレは引き続き好調!


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業界ニュース

東穀取、60年の歴史に幕

年度内に解散決議の総会を

東京穀物商品取引所は8日、上昇商品の立会いを15時半に終え1952年(昭和27)10月の発足以来60年間続いた歴史にピリオドを打った。

立会終了後に畑野敬司社長が記者会見し、「世界が激動する中で解散に至ったことは残念だ」と無念さを滲ませた。続けて農産物市場が低迷する要因について、「一般投資家が取引するには専門家のアドバイスがないと中々わかりにくい」との考えを示し、近年商品先物取引業者の廃業が続いたことで外務員の数が急減したことを主要因と結論づけた。

東穀取は上場商品を週明けの12日から、コーン、大豆、小豆、粗糖の4商品を東京商品取引所(東京工業品取引所が名称変更)、コメを大阪堂島商品取引所(関西商品取引所が名称変更)に移管し、その後19日に取締役会を開き年度内に解散決議を諮る総会を開催する。

事務所も今月20日から日本橋小網町に移転し、畑野社長を含む4人の人員で清算業務に入る。解散日は主務省の農水大臣が認可した後、4~5カ月先になる見通し。

これまで商取の“一丁目一番地”として先物市場を牽引した東穀取に特別な思いを抱く業界関係者は数多く、聖地の消滅を惜しむ声は絶えない。

●東京穀物商品取引所解散に到る変遷史

S26.5.12 横浜生絲取引所が発足

S26.7.3   小樽商品取引所が発足

S27.5.7  東京砂糖取引所が発足

S27.7.24  前橋乾繭取引所が発足

S27.10.10 東京穀物商品取引所が発足

S36.5.1  小樽商品が移転により北海道穀物商品取引所に名称変更

H5.10.1  東京穀物商品が東京砂糖を吸収合併

H7.4.1  東京穀物商品が北海道穀物商品を吸収合併

H10.10.1  前橋乾繭と横浜生絲が合併し横浜商品取引所が発足

H18.4.1  東京穀物商品が横浜商品を吸収合併

H25.2.8  取引業務を終了

H25.2.12  上場商品を移管し、解散に向けた清算業務を開始


東商取誕生、堂島取と東西2商取体制に

商品版の総合取、ロイヤルパークでセレモニー

東京工業品取引所が東京穀物商品取引所から農産物4商品の移管を受け名称変更した東京商品取引所が、12日に発足した。関西商品取引所も同日、東穀取のコメ先物市場を関西に一本化し名称を大阪堂島商品取引所に変更した。これにより国内の商品先物取引所は、東商取・堂島取の東西2取体制となった。

東商取に移管された農産物はコーン、大豆、小豆、粗糖で、江崎格社長は東商取を「商品版の総合取引所」と表現するように、今後は国内商品先物の総本山としてアジア圏で確固たる地位の確立を目指す。堂島取も先物発祥の地である大阪から先物市場を積極的にアピールし、コメ先物の活性化を土台に関西圏の市場振興に注力する。

なお同日は名称変更を記念し、ロイヤルパークでセレモニーが行われた。各氏の挨拶要約は以下のとおり。

江崎格・東商取社長

「東西の両商品取引所が再編するこの機会に、力を合わせて“商品先物新時代”のキャッチフレーズをもとに、ステップアップを図りたい。内外の他取引所との連携は最大の経営課題だが、不確定要素が多く、できるだけ多くの情報をもとに上半期か遅くても年内には一定の方向性を定めたい」

林芳正・農水大臣

「農産物は将来の備えが特に重要な商品。価格変動への対応が従来以上に必要な事態であり、市場復興を支えていきたい」

赤羽一嘉・経産副大臣

「かつて商社の飼料原料部に在籍した経験があり、リスクヘッジの必要性は理解している。国内の商品先物市場はこれまで幅広い参加者に支えられてこなかったが、重要な産業インフラになる可能性はある」




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[東京金]

NY市場は小幅上昇したものの、1ドル=93円台前半まで進んだ円高を受けて続落で始まった。その後はもみ合いで推移したが、午後に入ると、円高進行を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比33円安の4954円、出来高は60068枚


[東京白金]

NY市場の上昇を受けて、軒並み買い先行で始まった。その後は上げ幅を拡大する場面も見られたが、午後に入ると、円高に圧迫されて上げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比21円高の5193円、出来高は23212枚。


[東京ガソリン]

ドル・円相場が1ドル=93円台前半まで円高に振れているものの、NY原油の続伸を受けて買い先行で始まった。その後は利食い売りに押されて上げ幅を削り、午後では円高を受けてマイナスサイドに沈んで取引を終了している。

先限は前日比90円安の81050円、出来高は14197枚。


[東京ゴム]

円高を受けて、総じて反落して始まった。売り一巡後はシンガポールゴムの堅調などを背景にプラスサイドに切り返した。午後では円高を受けて再びマイナスサイドに沈む場面も見られたが、引けにかけては買い戻されて取引を終了している。

先限は前日比0.8円高の332.1円、出来高は4173枚。


[東京コーン]

シカゴの下落や円高を受けて、売り優勢で始まった。その後は午後の円高を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比170円安の26570円、出来高は2065枚。


[東京一般大豆]

シカゴの下落や円高を受けて、総じて売り優勢で始まった。その後はもみ合いで推移したが、午後に入ると、円高進行を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比610円安の52130円、出来高は3215枚。

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東穀取、60年の歴史に幕

年度内に解散決議の総会を

東京穀物商品取引所は8日、上昇商品の立会いを15時半に終え1952年(昭和27)10月の発足以来60年間続いた歴史にピリオドを打った。

立会終了後に畑野敬司社長が記者会見し、「世界が激動する中で解散に至ったことは残念だ」と無念さを滲ませた。続けて農産物市場が低迷する要因について、「一般投資家が取引するには専門家のアドバイスがないと中々わかりにくい」との考えを示し、近年商品先物取引業者の廃業が続いたことで外務員の数が急減したことを主要因と結論づけた。

東穀取は上場商品を週明けの12日から、コーン、大豆、小豆、粗糖の4商品を東京商品取引所(東京工業品取引所が名称変更)、コメを大阪堂島商品取引所(関西商品取引所が名称変更)に移管し、その後19日に取締役会を開き年度内に解散決議を諮る総会を開催する。

事務所も今月20日から日本橋小網町に移転し、畑野社長を含む4人の人員で清算業務に入る。解散日は主務省の農水大臣が認可した後、4~5カ月先になる見通し。

これまで商取の“一丁目一番地”として先物市場を牽引した東穀取に特別な思いを抱く業界関係者は数多く、聖地の消滅を惜しむ声は絶えない。

●東京穀物商品取引所解散に到る変遷史

S26.5.12 横浜生絲取引所が発足

S26.7.3   小樽商品取引所が発足

S27.5.7  東京砂糖取引所が発足

S27.7.24  前橋乾繭取引所が発足

S27.10.10 東京穀物商品取引所が発足

S36.5.1  小樽商品が移転により北海道穀物商品取引所に名称変更

H5.10.1  東京穀物商品が東京砂糖を吸収合併

H7.4.1  東京穀物商品が北海道穀物商品を吸収合併

H10.10.1  前橋乾繭と横浜生絲が合併し横浜商品取引所が発足

H18.4.1  東京穀物商品が横浜商品を吸収合併

H25.2.8  取引業務を終了

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東商取誕生、堂島取と東西2商取体制に

商品版の総合取、ロイヤルパークでセレモニー

東京工業品取引所が東京穀物商品取引所から農産物4商品の移管を受け名称変更した東京商品取引所が、12日に発足した。関西商品取引所も同日、東穀取のコメ先物市場を関西に一本化し名称を大阪堂島商品取引所に変更した。これにより国内の商品先物取引所は、東商取・堂島取の東西2取体制となった。

東商取に移管された農産物はコーン、大豆、小豆、粗糖で、江崎格社長は東商取を「商品版の総合取引所」と表現するように、今後は国内商品先物の総本山としてアジア圏で確固たる地位の確立を目指す。堂島取も先物発祥の地である大阪から先物市場を積極的にアピールし、コメ先物の活性化を土台に関西圏の市場振興に注力する。

なお同日は名称変更を記念し、ロイヤルパークでセレモニーが行われた。各氏の挨拶要約は以下のとおり。

江崎格・東商取社長

「東西の両商品取引所が再編するこの機会に、力を合わせて“商品先物新時代”のキャッチフレーズをもとに、ステップアップを図りたい。内外の他取引所との連携は最大の経営課題だが、不確定要素が多く、できるだけ多くの情報をもとに上半期か遅くても年内には一定の方向性を定めたい」

林芳正・農水大臣

「農産物は将来の備えが特に重要な商品。価格変動への対応が従来以上に必要な事態であり、市場復興を支えていきたい」

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[東京金]

ドル・円相場が1ドル=94円台前半まで円安に振れているものの、国内連休中のNY市場の急落を受けて続落して始まった。売り一巡後はもみ合いに転じたが、午後後半では円安一服を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比44円安の4987円、出来高は60409枚


[東京白金]

国内連休中のNY市場の下落を受けて、総じて続落で始まった。その後はドル建て現物相場の下げ一服などが下支え要因となってもみ合いで推移したが、午後ではリスク回避の円高に上値を抑えられ、地合いを緩めて取引を終了している。

先限は前日比11円安の5172円、出来高は27783枚。


[東京ガソリン]

ドル・円相場が1ドル=94円台前半まで円安に振れている上、国内連休中のNY原油の上昇を受けて軒並み急伸で始まった。買い一巡後は利食い売りに押されて地合いを弱め、その後もみ合いに転じた。引けにかけては円安一服を受けて上げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比1100円高の81140円、出来高は16776枚。


[東京ゴム]

上海、シンガポール市場が旧正月で休場のため、見送りムードでまちまちで始まった。その後は石油相場の上昇などを背景に、堅調に推移して取引を終了している。

先限は前日比1.4円高の331.3円、出来高は4984枚。


[東京コーン]

円安やシカゴの続落といった強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後は堅調に推移したが、午後に入ると、円安一服やシカゴ時間外取引の続落を背景に地合いを緩めて取引を終了している。

先限は前日比50円安の26740円、出来高は2123枚。


[東京一般大豆]

ドル・円相場が1ドル=94円台前半まで円安に振れているものの、国内連休中のシカゴが大幅下落したことを受けて軒並み大幅続落して始まった。売り一巡後はもみ合いとなったが、終盤にかけては円ジリ高を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比1460円安の52740円、出来高は2305枚。

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重要なお知らせ!

東京商品取引所

2013年2月12日(火)より、大豆・小豆・とうもろこし・粗糖の農作物取引4銘柄が加わり、東京工業品取引所は「東京商品取引所」に商号が変わります。

大阪堂島商品取引所

同じく2013年2月12日(火)より、関西商品取引所は「大阪堂島商品取引所」へ商号が変更されます。

東京穀物商品取引所の建玉移管について

東京穀物商品取引所は本日の日中立会をもって全ての立会を停止し、翌営業日である2月12日(火)から、一般大豆、小豆、コーン、粗糖は東京商品取引所、コメは大阪堂島商品取引所で、引き続き立会が行われます。




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[東京金]

NY市場の下落を受けて、反落して始まった。その後は円高などを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比48円安の5031円、出来高は61354枚


[東京白金]

NY市場の下落を受けて、軒並み反落して始まった。その後は円高や株安などを背景に下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比113円安の5183円、出来高は30527枚。


[東京ガソリン]

NY原油の下落を受けて、総じて売り優勢で始まった。その後は円高などを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比660円安の80040円、出来高は12725枚。


[東京ゴム]

石油や貴金属相場の下落などを受けて、総じて売り先行で始まった。その後は円高などを背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後ではもみ合いで推移して取引を終了している。

先限は前日比3.3円安の329.9円、出来高は8627枚。


[東京コーン]

シカゴの大幅続落を受けて、軒並み続落して始まった。その後はもみ合いとなったが、午後では円高などを受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比620円安の26790円、出来高は2914枚。


[東京一般大豆]

シカゴの下落を受けて、軒並み続落で始まった。売り一巡後は再開したシカゴ時間外取引の反発を背景に下げ幅を縮小する場面も見られたが、午後では円高を受けて下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比490円安の54200円、出来高は754枚。

金相場、連日最高値更新止まらず!

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業界ニュース

金先物価格が6営業日連続で最高値を更新

5,081円まで上昇、高値更新止まらず

東京工業品取引所の金先物市場で7日、期先2013年12月限の価格が取引時間中に一時1グラム当たり5,081円まで上昇し、6営業日連続で上場来最高値を更新した。

5,062円で始まり、安値も5,041円と終始5,000円台をキープし、5,079円で取引を終えた。



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[東京金]

NY市場の上昇や円高といった強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後は場中の円高を受けてマイナスサイドに転じたが、午後に入ると、ドル建て現物相場の堅調や円高一服を受けて先限が上場来高値5081円を付けるなど、軒並み地合いを引き締めて取引を終了している。

先限は前日比16円高の5079円、出来高は67443枚


[東京白金]

NY市場の上昇を受けて、続伸で始まった。その後は円高とドル建て現物相場の堅調を受けてもみ合いとなったが、終盤にかけては円高一服を受けて上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比88円高の5296円、出来高は32543枚。


[東京ガソリン]

NY原油は小幅下落したものの、前日の夜間取引の堅調地合いを引き継いで総じて続伸で始まった。買い一巡後はもみ合いに転じたが、引けにかけては円高一服などを背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比620円高の80700円、出来高は13884枚。


[東京ゴム]

円高や前日の夜間取引の軟調地合いを引き継いで期近は売り優勢となり、期中以降は石油相場の堅調などを受けて買い優勢で始まった。その後は上海ゴムの下落を背景に軒並み地合いを緩めたが、引けにかけては円高一服や石油相場の堅調を受けて下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比0.8円安の333.2円、出来高は8466枚。


[東京コーン]

円高やシカゴの下落を受けて、軒並み売りが先行して始まった。その後は下げ幅を拡大し、午後はもみ合いとなって取引を終了している。

先限は前日比540円安の27410円、出来高は2843枚。


[東京一般大豆]

シカゴの下落や円高を受けて、軒並み反落して始まった。その後は再開したシカゴ時間外取引の続落を背景に下げ幅を拡大したが、午後では円高一服を受けて下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比510円安の54690円、出来高は2426枚。

相場で勝ち続けるために!

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相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。

相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。

当サイトのシステムでは、目先の利益にはとらわれず、大切な資産を残していくためにも年間プログラムを取り入れております。当然ながら短期間ではマイナスがでることもあります。しかし長い目で見た場合に、最終的には過去で実証されていますように、必ずといってよいほど年間成績はある平均値以上の結果を残すことが出来ます。

本格的な資産運用としてご紹介させていただいているため、独自のマネーマネジメントを取り入れております。

当たった、ハズれたの相場をやっていても意味はありません。

資産運用として真剣にお考えなのであれば、1ヶ月よりも当然ながら、半年、1年・・・と長期での運用の方が効果もかなり大きくなります。

実際に実感していただくためにも、なるべく長く運用することをお勧めいたします。

そうすることによって、今まで味わったことのない喜びを感じて頂けるはずです。



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[東京金]

NY市場は下落したものの、ドル・円相場が1ドル=93円台半ばまで円安に振れていることを受けて軒並み反発して始まった。その後は円安進行を背景に、先限が上場来高値5073円を付けるなど上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比67円高の5063円、出来高は109040枚


[東京白金]

円安やNY市場の上昇を受けて、軒並み反発して始まった。その後は円安進行を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比133円高の5208円、出来高は38502枚。


[東京ガソリン]

NY原油の反発や円安を受けて、軒並み急反騰して始まった。その後は様子見ムードの広がりから、高値圏でのもみ合いで推移して取引を終了している。

先限は前日比1600円高の80080円、出来高は14984枚。


[東京ゴム]

円安や石油相場の急反騰などを受けて、サーキットブレーカーが発動されるなど軒並み反発して始まった。買い一巡後はもみ合いとなり、午後では利食い売りなどに押されて上げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比2.6円高の334.0円、出来高は10086枚。


[東京コーン]

シカゴの下落を受けて期近は下落し、期先にかけては円安を受けて買い先行で始まった。その後は円安進行などを背景に、総じて地合いを引き締めて取引を終了している。

先限は前日比190円高の27950円、出来高は3179枚。


[東京一般大豆]

円安やシカゴの上昇を受けて、軒並み買い先行で始まった。その後はもみ合いとったが、午後では円安進行を背景に上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比830円高の55200円、出来高は3187枚。


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商品年間総利益(1枚ベース)
2011年 19,468,100円

2012年 22,674,500円

2013年 21,510,700円

2014年  9,592,300円

2015年 18,332,500円

2016年 29,164,500円

2017年 10,274,000円

2018年 22,476,500円

2019年 25,676,500円

*2010年以前のものは公式サイトでご確認ください。
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