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20年以上の実績と最強のテクニカル分析で、金、白金、原油、ガソリン、ゴム、とうもろこしの商品相場の情報をお届けしていきます。

2013年06月

過去最高利益を更新する可能も!!

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6月度終了。

デイトレのガソリン、ゴムが大幅利益を獲得!

特に、

ゴムは総獲得利益も既に500円幅を超え!

2008年の612.2円突破で、過去最高利益更新にも期待が!!



システムの統計上、7月度は各銘柄各コースともに利益が出やすい。

乞うご期待!


6月度の成績はホームページに掲載しています。



業界ニュース


東商取の5月海外委託売買高比率、過去最高を更新

年初来の上昇傾向止まらず、37.6%に

東京商品取引所は21日、5月中における海外からの委託売買比率が37.6%となり、最高記録を更新したと発表した。

出来高枚数は4月に比べ約30%減の233万枚と落ち込んだが、減少分の割合が国内注文中心だったことで、海外比率がより高まった。




東商取、株式会社化後初の通期連結黒字に

個別では赤字決算、新取締役候補まとまる

商品先物業界関連団体の取締役会または理事会が5月の最終週に集中し、各団体とも2013年(平成25)3月期における事業報告及び決算案を承認した。東京商品取引所は連結決算において株式会社後初の黒字計上を実現した。

経費節減に加え農産物の取扱い開始や日本商品清算機構(JCCH)を完全子会社としたことによる利益幅の増強で、1億800万円の経常利益(個別では7,500万円の経常損失)、2,000万円の当期純利益(同5,500万円の当期純損失)となった。

そのJCCHは2011年(同23)10月に引き上げた清算手数料が通期で反映されたことにより2億8,100万円(前年度比9.3%増)と増加したが、要の利息収入が下がり続けており4億7,600万円(同23.2%減)と、4年前の半分以下にまで落ち込んでいる。

なお東商取は任期満了に伴う役員改選となり、二家勝明氏ら2人を新任の取締役候補として選出した(下に新取締役候補10人)。これらは21日の株主総会(JCCHは28日)に諮る。


東商取の黒字決算は、出来高が1割減ったことによる4億円の損失を手数料引き上げで1億円、これに加え経費節減でさらに3億円をカバーし、農産物取引資格取得料で1億円の増収となり、JCCHの全株式を取得したことで全額を利益に転化したことなどにより1億円をリカバーした。

一方JCCHは、9,900万円の当期純利益と直近5年で5分の1以下となり、決済不履行積立金等も25億8,400万円とわずかな伸びにとどまっている。

なお、日本商品先物取引協会、日本商品先物振興協会、日本商品委託者保護基金の各団体の事業報告及び収支決算案などは後日掲載する。

東京商品取引所

◇取締役 江崎格(代表執行役社長)、高橋英樹(同専務)、荒井史男(日商協会長)、ピーター L.イェガー(JPモルガン証券)、池尾和人(慶大教授)、河村幹夫(多摩大総合リスクマネジメント研究所長)、多々良實夫(豊商事会長)、福井俊彦(元日銀総裁)、新任・二家勝明(ユニコムグループホールディングス会長)、新任・清水寿二(元日本証券クリアリング機構取締役、元東証グループ常務執行役員、JCCH社外取締役)※公認会計士の南光雄氏は退任。



「金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~」のお知らせ

以下、東京商品取引所より。

東京商品取引所は、個人投資家向けセミナー「金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~」を東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局と共催します。

本セミナーは参加費無料です(要事前登録)。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


【セミナー名】

アクティブ投資家向けプレミアムセミナー・特別編

『 金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~ 』

【開催日】

 2013年7月6日(土)

【時 間】

 14:00-18:00 (13:15開場)

【会 場】

 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター ソラシティホール (東京都千代田区)

【定 員】

 450名 (参加費無料、事前申込制。応募者多数の場合、抽選)

【講演者】

 マーケットアナライズ メインコメンテーター  岡崎 良介 氏

 株式アナリスト  鈴木 一之 氏

 スタンダードバンク東京支店長  池水 雄一 氏

 マーケット・ストラテジィ・インスティチュート代表  亀井 幸一郎 氏

 為替アナリスト  深谷 幸司 氏

【主 催】

 東京商品取引所、東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局

【後 援】

 ワールド ゴールド カウンシル、日本商品先物振興協会


※ 詳しくはこちら 

http://goldfes.jp/spinoff_vol5/





 

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[東京金]

NY市場の下落を受けて、軒並み続落して始まった。その後はドル建て現物相場の一段安を受けて先限が2010年8月以来の安値3750円を付けるなど下げ幅を拡大したが、売り一巡後は円安などを背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比78円安の3838円、出来高は83996枚


[東京白金]

金下落に追随して、反落して始まった。その後はドル建て現物相場の急落を受けて下げ幅を拡大したが、売り一巡後は円安などを背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比27円安の4190円、出来高は22200枚。


[東京ガソリン]

NY原油の上昇を受けて、続伸して始まった。その後はもみ合う場面も見られたが、午後では円安などを受けて上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比860円高の72170円、出来高は10731枚。


[東京ゴム]

前日のシンガポールゴムの上昇や円安などを受けて、軒並み続伸して始まった。買い一巡後は上げ幅を縮小擦る場面も見られたが、円安進行や石油相場の堅調などを受けて上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比6.1円高の236.5円、出来高は15832枚。


[東京コーン]

シカゴは下落したものの、円安などを受けて総じて買い優勢で始まった。その後はシカゴ時間外取引の軟調を背景に1月限がマイナスサイドに沈んだが、その他の限月は円安進行などに支援されて堅調に推移して取引を終了している。

先限は前日比190円高の27650円、出来高は823枚。


[東京一般大豆]

円安などを受けて、総じて買い先行で始まった。その後は再開したシカゴ時間外取引の上昇や円安進行などを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比1030円高の53450円、出来高は2460枚。

相場で豊かな生活を送るために。

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相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。

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業界ニュース


東商取の5月海外委託売買高比率、過去最高を更新

年初来の上昇傾向止まらず、37.6%に

東京商品取引所は21日、5月中における海外からの委託売買比率が37.6%となり、最高記録を更新したと発表した。

出来高枚数は4月に比べ約30%減の233万枚と落ち込んだが、減少分の割合が国内注文中心だったことで、海外比率がより高まった。




東商取、株式会社化後初の通期連結黒字に

個別では赤字決算、新取締役候補まとまる

商品先物業界関連団体の取締役会または理事会が5月の最終週に集中し、各団体とも2013年(平成25)3月期における事業報告及び決算案を承認した。東京商品取引所は連結決算において株式会社後初の黒字計上を実現した。

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そのJCCHは2011年(同23)10月に引き上げた清算手数料が通期で反映されたことにより2億8,100万円(前年度比9.3%増)と増加したが、要の利息収入が下がり続けており4億7,600万円(同23.2%減)と、4年前の半分以下にまで落ち込んでいる。

なお東商取は任期満了に伴う役員改選となり、二家勝明氏ら2人を新任の取締役候補として選出した(下に新取締役候補10人)。これらは21日の株主総会(JCCHは28日)に諮る。


東商取の黒字決算は、出来高が1割減ったことによる4億円の損失を手数料引き上げで1億円、これに加え経費節減でさらに3億円をカバーし、農産物取引資格取得料で1億円の増収となり、JCCHの全株式を取得したことで全額を利益に転化したことなどにより1億円をリカバーした。

一方JCCHは、9,900万円の当期純利益と直近5年で5分の1以下となり、決済不履行積立金等も25億8,400万円とわずかな伸びにとどまっている。

なお、日本商品先物取引協会、日本商品先物振興協会、日本商品委託者保護基金の各団体の事業報告及び収支決算案などは後日掲載する。

東京商品取引所

◇取締役 江崎格(代表執行役社長)、高橋英樹(同専務)、荒井史男(日商協会長)、ピーター L.イェガー(JPモルガン証券)、池尾和人(慶大教授)、河村幹夫(多摩大総合リスクマネジメント研究所長)、多々良實夫(豊商事会長)、福井俊彦(元日銀総裁)、新任・二家勝明(ユニコムグループホールディングス会長)、新任・清水寿二(元日本証券クリアリング機構取締役、元東証グループ常務執行役員、JCCH社外取締役)※公認会計士の南光雄氏は退任。



「金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~」のお知らせ

以下、東京商品取引所より。

東京商品取引所は、個人投資家向けセミナー「金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~」を東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局と共催します。

本セミナーは参加費無料です(要事前登録)。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


【セミナー名】

アクティブ投資家向けプレミアムセミナー・特別編

『 金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~ 』

【開催日】

 2013年7月6日(土)

【時 間】

 14:00-18:00 (13:15開場)

【会 場】

 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター ソラシティホール (東京都千代田区)

【定 員】

 450名 (参加費無料、事前申込制。応募者多数の場合、抽選)

【講演者】

 マーケットアナライズ メインコメンテーター  岡崎 良介 氏

 株式アナリスト  鈴木 一之 氏

 スタンダードバンク東京支店長  池水 雄一 氏

 マーケット・ストラテジィ・インスティチュート代表  亀井 幸一郎 氏

 為替アナリスト  深谷 幸司 氏

【主 催】

 東京商品取引所、東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局

【後 援】

 ワールド ゴールド カウンシル、日本商品先物振興協会


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[東京金]

NY市場の下落を受けて、続落で始まった。その後はドル建て現物相場の下げ一服や円安を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比16円安の3916円、出来高は81882枚


[東京白金]

NY市場の下落を受けて、売り優勢で始まった。その後は上海株反発や円安を背景に、プラスサイドに浮上して取引を終了している。

先限は前日比24円高の4217円、出来高は24225枚。


[東京ガソリン]

円安やNY原油の上昇などを受けて、総じて反発して始まった。その後は円安進行やNY原油時間外取引の堅調などを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比1260円高の71310円、出来高は10090枚。


[東京ゴム]

円安や石油相場の上昇などを受けて、反発して始まった。その後は地合いを引き締めて上げ幅を拡大した。午後では上海ゴムの下落を受けて上げ幅を削る場面も見られたが、終盤にかけては石油相場の堅調などを背景に買い戻されて取引を終了している。

先限は前日比3.2円高の230.4円、出来高は13135枚。


[東京コーン]

シカゴの下落などを受けて、総じて続落で始まった。その後は様子見ムードの広がりから、もみ合いで推移して取引を終了している。

先限は前日比30円安の27460円、出来高は1261枚。


[東京一般大豆]

シカゴの下落などを受けて、総じて売り優勢で始まった。その後は再開したシカゴ時間外取引の反発や円安などを背景に複数限月がプラスサイドに浮上する場面も見られたが、午後では明日の米農務省報告を控えて各限月まちまちで取引を終了している。

先限は前日比120円安の52420円、出来高は1085枚。

東商取の5月、過去最高を更新

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東商取の5月海外委託売買高比率、過去最高を更新

年初来の上昇傾向止まらず、37.6%に

東京商品取引所は21日、5月中における海外からの委託売買比率が37.6%となり、最高記録を更新したと発表した。

出来高枚数は4月に比べ約30%減の233万枚と落ち込んだが、減少分の割合が国内注文中心だったことで、海外比率がより高まった。




東商取、株式会社化後初の通期連結黒字に

個別では赤字決算、新取締役候補まとまる

商品先物業界関連団体の取締役会または理事会が5月の最終週に集中し、各団体とも2013年(平成25)3月期における事業報告及び決算案を承認した。東京商品取引所は連結決算において株式会社後初の黒字計上を実現した。

経費節減に加え農産物の取扱い開始や日本商品清算機構(JCCH)を完全子会社としたことによる利益幅の増強で、1億800万円の経常利益(個別では7,500万円の経常損失)、2,000万円の当期純利益(同5,500万円の当期純損失)となった。

そのJCCHは2011年(同23)10月に引き上げた清算手数料が通期で反映されたことにより2億8,100万円(前年度比9.3%増)と増加したが、要の利息収入が下がり続けており4億7,600万円(同23.2%減)と、4年前の半分以下にまで落ち込んでいる。

なお東商取は任期満了に伴う役員改選となり、二家勝明氏ら2人を新任の取締役候補として選出した(下に新取締役候補10人)。これらは21日の株主総会(JCCHは28日)に諮る。


東商取の黒字決算は、出来高が1割減ったことによる4億円の損失を手数料引き上げで1億円、これに加え経費節減でさらに3億円をカバーし、農産物取引資格取得料で1億円の増収となり、JCCHの全株式を取得したことで全額を利益に転化したことなどにより1億円をリカバーした。

一方JCCHは、9,900万円の当期純利益と直近5年で5分の1以下となり、決済不履行積立金等も25億8,400万円とわずかな伸びにとどまっている。

なお、日本商品先物取引協会、日本商品先物振興協会、日本商品委託者保護基金の各団体の事業報告及び収支決算案などは後日掲載する。

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◇取締役 江崎格(代表執行役社長)、高橋英樹(同専務)、荒井史男(日商協会長)、ピーター L.イェガー(JPモルガン証券)、池尾和人(慶大教授)、河村幹夫(多摩大総合リスクマネジメント研究所長)、多々良實夫(豊商事会長)、福井俊彦(元日銀総裁)、新任・二家勝明(ユニコムグループホールディングス会長)、新任・清水寿二(元日本証券クリアリング機構取締役、元東証グループ常務執行役員、JCCH社外取締役)※公認会計士の南光雄氏は退任。



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以下、東京商品取引所より。

東京商品取引所は、個人投資家向けセミナー「金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~」を東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局と共催します。

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【セミナー名】

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『 金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~ 』

【開催日】

 2013年7月6日(土)

【時 間】

 14:00-18:00 (13:15開場)

【会 場】

 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター ソラシティホール (東京都千代田区)

【定 員】

 450名 (参加費無料、事前申込制。応募者多数の場合、抽選)

【講演者】

 マーケットアナライズ メインコメンテーター  岡崎 良介 氏

 株式アナリスト  鈴木 一之 氏

 スタンダードバンク東京支店長  池水 雄一 氏

 マーケット・ストラテジィ・インスティチュート代表  亀井 幸一郎 氏

 為替アナリスト  深谷 幸司 氏

【主 催】

 東京商品取引所、東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局

【後 援】

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[東京金]

NY市場は小幅続落したものの、円安を受けて総じて反発して始まった。その後は中国経済の先行き懸念などを背景にリスク回避の動きに転じたことを受けて、先限で2012年6月以来の安値3911円を付けるなど軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。

4月限は前日比91円安の3932円、新甫6月限は終値3932円、出来高は97513枚


[東京白金]

円安やNY市場の上昇を受けて、軒並み反発して始まった。しかしその後は金急落や中国株下落などを受けて軒並みマイナスサイドに沈んだ。午後では円を戻す場面も見られたが、引けにかけて再び地合いを緩めて取引を終了している。

4月限は前日比48円安の4190円、新甫6月限は終値4193円、出来高は29129枚。


[東京ガソリン]

円安やNY原油の小幅続伸を受けて、総じて反発して始まった。その後はNY原油時間外取引の反落を受けて上げ幅を削った。午後では円高やNY原油時間外取引の一段安に圧迫されて、軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。

12月限は前日比440円安の70170円、新甫1月限は終値70050円、出来高は7710枚。


[東京ゴム]

円安や石油相場の上昇などを受けて、反発して始まった。その後は上げ幅を拡大する場面も見られたが、円高や石油相場の反落、上海ゴムの下落などを受けて軒並みマイナスサイドに沈んで取引を終了している。

先限は前日比4.0円安の227.2円、出来高は12775枚。


[東京コーン]

シカゴの続落を受けて、売り先行で始まった。その後は円高などを背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。

先限は前日比330円安の27490円、出来高は1029枚。


[東京一般大豆]

円安やシカゴの続伸を受けて、軒並み買い先行で始まった。その後は地合いを引き締めて上げ幅を拡大したが、午後に入ると、円高やシカゴ時間外取引の反落などを受けて上げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比430円高の52540円、出来高は859枚。

ゴム相場の日計りは、間もなく獲得利益幅500円!

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デイトレ

ガソリン、ゴムは引き続き好調継続!

ゴムは昨年度年間成績415.7円を超え、獲得利益幅500円も目前に!!



業界ニュース


投資番組「GOLDEN GOLD REPORT」のお知らせ

【タイトル

「GOLDEN GOLD REPORT 2013」

【放送日時】

6月20日(木) 19:00~

【チャンネル】

WITV (ライブ放送、オンデマンド放送)

【内容】

ワールドゴールドカウンシル 四半期レポートの発表、他

【出演者】

ワールドゴールドカウンシル 日本代表 森田隆大氏

フリーアナウンサー 大橋ひろこ氏

*詳しくはこちら http://www.worldinvestors.tv/guide/GGR.pdf


投資番組「THE GOLD ~GOLD 本当の価値とは~」のお知らせ

【タイトル】

「THE GOLD ~GOLD 本当の価値とは」

【放送日時】

6月26日 (水) 19:00~

【チャンネル】

WITV (ライブ放送、オンデマンド放送)

【内容】

「GOLD投資にまつわる10の基礎知識」

「指標市場コモディティ価格徹底解剖」

「GOLD投資先徹底解剖」 ほか

【出演者】

ワールドゴールドカウンシル 日本代表 森田隆大氏 ほか

*詳しくはこちら http://www.worldinvestors.tv/guide/seminar_20130626.pdf




東商取、株式会社化後初の通期連結黒字に

個別では赤字決算、新取締役候補まとまる

商品先物業界関連団体の取締役会または理事会が5月の最終週に集中し、各団体とも2013年(平成25)3月期における事業報告及び決算案を承認した。東京商品取引所は連結決算において株式会社後初の黒字計上を実現した。

経費節減に加え農産物の取扱い開始や日本商品清算機構(JCCH)を完全子会社としたことによる利益幅の増強で、1億800万円の経常利益(個別では7,500万円の経常損失)、2,000万円の当期純利益(同5,500万円の当期純損失)となった。

そのJCCHは2011年(同23)10月に引き上げた清算手数料が通期で反映されたことにより2億8,100万円(前年度比9.3%増)と増加したが、要の利息収入が下がり続けており4億7,600万円(同23.2%減)と、4年前の半分以下にまで落ち込んでいる。

なお東商取は任期満了に伴う役員改選となり、二家勝明氏ら2人を新任の取締役候補として選出した(下に新取締役候補10人)。これらは21日の株主総会(JCCHは28日)に諮る。


東商取の黒字決算は、出来高が1割減ったことによる4億円の損失を手数料引き上げで1億円、これに加え経費節減でさらに3億円をカバーし、農産物取引資格取得料で1億円の増収となり、JCCHの全株式を取得したことで全額を利益に転化したことなどにより1億円をリカバーした。

一方JCCHは、9,900万円の当期純利益と直近5年で5分の1以下となり、決済不履行積立金等も25億8,400万円とわずかな伸びにとどまっている。

なお、日本商品先物取引協会、日本商品先物振興協会、日本商品委託者保護基金の各団体の事業報告及び収支決算案などは後日掲載する。

東京商品取引所

◇取締役 江崎格(代表執行役社長)、高橋英樹(同専務)、荒井史男(日商協会長)、ピーター L.イェガー(JPモルガン証券)、池尾和人(慶大教授)、河村幹夫(多摩大総合リスクマネジメント研究所長)、多々良實夫(豊商事会長)、福井俊彦(元日銀総裁)、新任・二家勝明(ユニコムグループホールディングス会長)、新任・清水寿二(元日本証券クリアリング機構取締役、元東証グループ常務執行役員、JCCH社外取締役)※公認会計士の南光雄氏は退任。



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東京商品取引所は、個人投資家向けセミナー「金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~」を東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局と共催します。

本セミナーは参加費無料です(要事前登録)。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


【セミナー名】

アクティブ投資家向けプレミアムセミナー・特別編

『 金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~ 』

【開催日】

 2013年7月6日(土)

【時 間】

 14:00-18:00 (13:15開場)

【会 場】

 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター ソラシティホール (東京都千代田区)

【定 員】

 450名 (参加費無料、事前申込制。応募者多数の場合、抽選)

【講演者】

 マーケットアナライズ メインコメンテーター  岡崎 良介 氏

 株式アナリスト  鈴木 一之 氏

 スタンダードバンク東京支店長  池水 雄一 氏

 マーケット・ストラテジィ・インスティチュート代表  亀井 幸一郎 氏

 為替アナリスト  深谷 幸司 氏

【主 催】

 東京商品取引所、東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局

【後 援】

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[東京金]

円高やNY市場の下落を受けて、続落で始まった。その後は下げ幅を縮小する場面も見られたが、午後では中国株急落や円高進行、ドル建て現物相場の下落などを受けて下げ幅を拡大した。引けにかけては円高一服とドル建て現物相場の下げ一服を背景に、やや値を戻して取引を終了している。

先限は前日比43円安の4023円、出来高は50834枚


[東京白金]

NY市場の下落や円高を受けて、軒並み大幅続落で始まった。その後は下げ幅を縮小する場面も見られたが、中国株急落をきっかけとした円高進行などを受けて下げ幅を拡大した。引けにかけては円高一服などを背景にやや買い戻されて取引を終了している。

先限は前日比102円安の4238円、出来高は29136枚。


[東京ガソリン]

NY原油は急反発したものの、円高やNY原油時間外取引の反落を受けて売り優勢で始まった。売り一巡後は地合いを引き締める場面も見られたが、円高進行などを受けて下げ幅を拡大した。引けにかけては円高一服などを背景にやや値を戻して取引を終了している。

先限は前日比310円安の70610円、出来高は8145枚。


[東京ゴム]

円高などを受けて、総じて続落して始まった。その後はプラスサイドに浮上する場面も見られたが、午後では中国株急落をきっかけとした円高などを受けて下げ幅を拡大した。終盤にかけては円高一服などを眺めた押し目買いなどにより、急速に地合いを強め大きく値を戻して取引を終了している。

11月限は前日比1.3円安の230.5円、新甫12月限は終値231.2円、出来高は16419枚。


[東京コーン]

円高やシカゴの続落などを受けて、軒並み売り先行で始まった。その後はシカゴ時間外取引の小反発などを背景に下げ幅を縮小する場面も見られたが、午後では円高進行などを受けて再び地合いを弱めて取引を終了している。

先限は前日比140円安の27820円、出来高は1267枚。


[東京一般大豆]

円高やシカゴの反発など強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後は再開したシカゴ時間外取引の堅調などを背景に地合いを引き締める場面も見られたが、午後では中国株急落をきっかけとした円高やシカゴ時間外取引の反落などを受けて、地合いを緩めて取引を終了している。

先限は前日比±0円の52110円、出来高は1045枚。

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相場には勝った負けたは付き物です。勝ち負けだけで相場をやっているのであれば、そのうち偶然にも一度くらいは大きな利益をだすことも経験されると思います。しかし一度の利益を出すことは誰でも簡単なことではございますが、最終的に資金を増やすことは容易ではございません。相場を投資としてやる以上は、資産を残し財産を築きあげていかなければ意味はありません。

相場の世界では、常に勝ち続けている投資家は1割もいないといわれています。9割近くの投資家達は1年と経たずに相場の世界から消え去っているのが実情です。

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本格的な資産運用としてご紹介させていただいているため、独自のマネーマネジメントを取り入れております。

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実際に実感していただくためにも、なるべく長く運用することをお勧めいたします。

そうすることによって、今まで味わったことのない喜びを感じて頂けるはずです。



業界ニュース


投資番組「GOLDEN GOLD REPORT」のお知らせ

【タイトル

「GOLDEN GOLD REPORT 2013」

【放送日時】

6月20日(木) 19:00~

【チャンネル】

WITV (ライブ放送、オンデマンド放送)

【内容】

ワールドゴールドカウンシル 四半期レポートの発表、他

【出演者】

ワールドゴールドカウンシル 日本代表 森田隆大氏

フリーアナウンサー 大橋ひろこ氏

*詳しくはこちら http://www.worldinvestors.tv/guide/GGR.pdf


投資番組「THE GOLD ~GOLD 本当の価値とは~」のお知らせ

【タイトル】

「THE GOLD ~GOLD 本当の価値とは」

【放送日時】

6月26日 (水) 19:00~

【チャンネル】

WITV (ライブ放送、オンデマンド放送)

【内容】

「GOLD投資にまつわる10の基礎知識」

「指標市場コモディティ価格徹底解剖」

「GOLD投資先徹底解剖」 ほか

【出演者】

ワールドゴールドカウンシル 日本代表 森田隆大氏 ほか

*詳しくはこちら http://www.worldinvestors.tv/guide/seminar_20130626.pdf




東商取、株式会社化後初の通期連結黒字に

個別では赤字決算、新取締役候補まとまる

商品先物業界関連団体の取締役会または理事会が5月の最終週に集中し、各団体とも2013年(平成25)3月期における事業報告及び決算案を承認した。東京商品取引所は連結決算において株式会社後初の黒字計上を実現した。

経費節減に加え農産物の取扱い開始や日本商品清算機構(JCCH)を完全子会社としたことによる利益幅の増強で、1億800万円の経常利益(個別では7,500万円の経常損失)、2,000万円の当期純利益(同5,500万円の当期純損失)となった。

そのJCCHは2011年(同23)10月に引き上げた清算手数料が通期で反映されたことにより2億8,100万円(前年度比9.3%増)と増加したが、要の利息収入が下がり続けており4億7,600万円(同23.2%減)と、4年前の半分以下にまで落ち込んでいる。

なお東商取は任期満了に伴う役員改選となり、二家勝明氏ら2人を新任の取締役候補として選出した(下に新取締役候補10人)。これらは21日の株主総会(JCCHは28日)に諮る。


東商取の黒字決算は、出来高が1割減ったことによる4億円の損失を手数料引き上げで1億円、これに加え経費節減でさらに3億円をカバーし、農産物取引資格取得料で1億円の増収となり、JCCHの全株式を取得したことで全額を利益に転化したことなどにより1億円をリカバーした。

一方JCCHは、9,900万円の当期純利益と直近5年で5分の1以下となり、決済不履行積立金等も25億8,400万円とわずかな伸びにとどまっている。

なお、日本商品先物取引協会、日本商品先物振興協会、日本商品委託者保護基金の各団体の事業報告及び収支決算案などは後日掲載する。

東京商品取引所

◇取締役 江崎格(代表執行役社長)、高橋英樹(同専務)、荒井史男(日商協会長)、ピーター L.イェガー(JPモルガン証券)、池尾和人(慶大教授)、河村幹夫(多摩大総合リスクマネジメント研究所長)、多々良實夫(豊商事会長)、福井俊彦(元日銀総裁)、新任・二家勝明(ユニコムグループホールディングス会長)、新任・清水寿二(元日本証券クリアリング機構取締役、元東証グループ常務執行役員、JCCH社外取締役)※公認会計士の南光雄氏は退任。



「金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~」のお知らせ

以下、東京商品取引所より。

東京商品取引所は、個人投資家向けセミナー「金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~」を東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局と共催します。

本セミナーは参加費無料です(要事前登録)。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


【セミナー名】

アクティブ投資家向けプレミアムセミナー・特別編

『 金×株×為替×経済 : スペシャリスト対談 ~揺らぐ時代の投資戦略を考える四時間~ 』

【開催日】

 2013年7月6日(土)

【時 間】

 14:00-18:00 (13:15開場)

【会 場】

 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター ソラシティホール (東京都千代田区)

【定 員】

 450名 (参加費無料、事前申込制。応募者多数の場合、抽選)

【講演者】

 マーケットアナライズ メインコメンテーター  岡崎 良介 氏

 株式アナリスト  鈴木 一之 氏

 スタンダードバンク東京支店長  池水 雄一 氏

 マーケット・ストラテジィ・インスティチュート代表  亀井 幸一郎 氏

 為替アナリスト  深谷 幸司 氏

【主 催】

 東京商品取引所、東京金融取引所、ゴールドフェスタ運営事務局

【後 援】

 ワールド ゴールド カウンシル、日本商品先物振興協会


※ 詳しくはこちら 

http://goldfes.jp/spinoff_vol5/





 

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[東京金]

NY市場の急落を受けて、軒並み暴落して始まった。売り一巡後は円安やドル建て現物相場の反発を背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比126円安の4087円、出来高は101798枚


[東京白金]

NY市場の急落や株安などを受けて、軒並み暴落して始まった。売り一巡後はドル建て現物相場の下げ一服や円安を背景に、急速に値を戻して取引を終了している。

先限は前日比108円安の4347円、出来高は35294枚。


[東京ガソリン]

NY原油の大幅続落を受けて、軒並み急落して始まった。売り一巡後は円安やNY原油時間外取引の反発、ブレント原油や中東産原油の上昇などを背景に、下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比710円安の71900円、出来高は10953枚。


[東京ゴム]

石油や貴金属相場の急落などを受けて、サーキットブレーカーが発動されて軒並み大幅安で始まった。その後は上海ゴムの下落を背景に下げ幅を拡大する場面も見られたが、午後では円安や石油相場の反発などを受けて下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比1.7円安の236.6円、出来高は9368枚。


[東京コーン]

円高やシカゴの反落などを受けて、軒並み急反落して始まった。売り一巡後は円安などを背景に下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比170円安の28040円、出来高は2385枚。


[東京一般大豆]

円高やシカゴの反落などを受けて、軒並み大幅反落して始まった。売り一巡後は円安などに支援されて、下げ幅を縮小して取引を終了している。

先限は前日比650円安の52300円、出来高は778枚。


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プロフィール
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商品年間総利益(1枚ベース)
2011年 19,468,100円

2012年 22,674,500円

2013年 21,510,700円

2014年  9,592,300円

2015年 18,332,500円

2016年 29,164,500円

2017年 10,274,000円

2018年 22,476,500円

*2010年以前のものは公式サイトでご確認ください。
【お問合せ】
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